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ご存じでした?こんなトリビア

トリビアの泉
…確か、フジテレビでしたっけ?
結構、おもしろくて家族そろって観てました。

でも、9時からだったので
小学生は寝る時間。

わざわざ録画して観ていたんです。
もう番組も終わってしまって、なんとなくさびしく思っていたんですが…

こんなサイトがありました!
その名も

トリビア


どうでもいいことばっかりなんですけどね、
でも

「うそぉぉぉ!」

「へぇぇぇぇぇ。」

って、トリビアに出会うと、早速誰かに言いたくなっちゃいますよね。

「ねぇねぇ、こんなこと知ってる?」

なんて、自慢したくなっちゃいます。
なので、早速…。



トリビア1:カルビーの会社名は「カルシウム」と「ビタミンB1」である。

「かっぱえびせん」や「ポテトチップス」をはじめとしたスナック菓子で有名なカルビーの社名は、骨や歯の成分「ミネラル」のなかで代表的なカルシウムと、体内の新陳代謝を良くする「ビタミンB群」のビタミンB1から、「カル」と「ビー(B)」を合わせた造語である。
消費者の健康に役立つ商品作りを目指して…。(略)


へぇへぇへぇ…。
って、いうよりちょっと自慢。
最初のかっぱえびせんは、もともとお父さんのおつまみとして売られていたんだって!
これは、カルビー本社近くで子ども時代を過ごした友人に聞いた話です。

「夕方になると、親父のビールのつまみを買いにいかされてた。」

それをちょっともらった子どもたちにも大人気だったから、
子ども用にサイズを小さくして今のかっぱえびせんに近づいたんですって!

けっこうトリビアでしたか…?

トリビアって、こんなふうに人に話すときが、また楽しいですよね。
ネタをしいれなきゃ?♪

って、探していたら、また見つけました!


トリビア2:「馬鹿」と書く動物がいる。

中国には「馬鹿」という名前の鹿がいる。「ばろく」と読み、日本でいうとアカシカである。
体重がニホンシカの約3倍あり、馬のような大きな体型が特徴だ。…(略)…毛皮などに使用するために乱獲されていた時代があり、現在は希少動物になってしまい「馬鹿養殖場」という飼育場が多数ある。ちなみに中国には「馬鹿」という地名もある。


お国が変わると意味が変わる…といったところでしょうか。
もし、日本で「馬鹿養殖場」なんて、看板が掲げられていたら…。
人権問題だぁぁぁぁ!
とか、なったりしませんかねぇ。



トリビア3:「たんたんたぬきの?」という歌は、実は替え歌。

小さい頃に歌っていたあの歌は、実は「SHALL WE GATHER AT THE RIVER(まもなくかなたの)」という聖歌687(新聖歌475)の替え歌である。
1864年にバプテスト教会の聖職者、ロバート・ローリーという人物が作詞・作曲をして、今でも歌われている賛美歌の一つである。…(略)


うそ…。^^;
私は、小学校の頃、トイレ掃除をしながら友だちと大声で歌ってました。

たんたんたぬきの、きん○まはぁぁぁぁ?♪
風にふかれて、ぶぅらぶらぁぁ
それを見ていた こだぬきはぁ

“とおちゃん、いいもの持ってるね”

“お前もあるから、見てみなさい”

“ほんとだ、ほんとだ。ありましたぁぁ?♪”


って…。
皆さんは、どんな風に歌っていましたか?

あれって、もともとの歌は賛美歌だったんですねぇ。
びっくりしました。
神様もびっくりですよねぇ…きっと。
小学生の女の子たちが、讃美歌を替え歌にして

きん○まはぁぁぁぁ?♪

なんて、トイレ掃除をしながら歌ってたりしたら…。


あなたのトリビアも載っているかもしれませんよ。
覗いてみてはいかがですか。




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ウキウキ♪ | 【2008-11-20(Thu) 21:25:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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